英会話一口メモ その60

2013/08/07

 海外に居ても国内に居ても、天気や季節の話題は英会話の必須アイテム。 前回に続いて今回も幾つか取り上げてみます。

■ Indian summer      「小春日和」 夏が終わり、秋も深まった頃に、和らいだ日差しが降り注ぐ日のことを言います。   "It's warm and the air's dry.  It's an Indian summer today."    「暖かいしさわやかで、今日は小春日和ですね」


■ Autumn color (leaves)      「紅葉」  " Autumn is my most favorite  season.  The leaves of the trees change to beatiful yellows and reds.  I really love autumn color. "
    「秋が一番好きです。 木々の葉が黄色や赤に変わります。 紅葉は本当に素敵です」


■ Fahrenheit     「華氏」 日本では勿論「摂氏」ですが、アメリカでは「華氏」を使います。 ちなみに、摂氏0度は、華氏で32度です。 慣れるより仕方ありません。   " What's the temperature ? "   " It's 68 degrees Fahrenheit.  It's 20 degrees Celsius. "          「今、何度ですか」 「華氏で68度です。 摂氏では20度です」   注)Celsius の代わりに Centigrade を使うこともあります。


■ clear up      「晴れる」 雨が止んで、お天気になる時に使います。   " It's raining now, but it'll clear up soon.   「今は雨が降ってますが、すぐに晴れるでしょう。」


■ summer heat      「夏の暑さ」 暑い(hot)を強調したい時に使います。   " I couldn't sleep last night.  It was a tropical heat night. "     「昨夜は、熱帯夜で眠れませんでした。」


■ rain or shine      「雨天を問わず」  " You must be there tomorrow, rain or shine. "    「どんなことがあっても、明日は必ず行ってください」        (J.S)

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