ごあいさつ

無添加の英会話

英会話力を身につけるのに必要なものは 生徒の良いところを伸ばすレッスンと豊富な会話量、それだけです。

イングリッシュビレッジには豪華なインテリアも、派手な広告もありません。
経験豊富で、感性豊かな大学卒のネイティブ講師によるレッスンだけを大切にしています。画一的な教材もありません。

一人ひとりの能力や感性に合わせるのが上達の近道と考えるから、マンツーマンを基本に講師と生徒が相談しながらレッスンを進めていきます。

英会話の本質を見極め、見えてきたムダをなくしたら
レッスンを驚くほど低価格で提供することができました。

低価格になった分、より多くのレッスンで目標に近づけます。まさに必要なものだけの無添加品質の英会話教室。

必要なものは最高品質の英会話のみ。そう考えるあなたのための、イングリッシュビレッジです。

あなたの学ぶ目的は何ですか?

私も、「全く聞き取れない」「話せない」「言いたい事が言えない」「言っても伝わらない(わかってもらえない)」からスタートしました。

当時、高校生のときにアメリカに渡ったとき。来てしまったのでやるしかない(何も考えずに(笑))、解ってもらえない悔しさから、人生で初めてとおもうくらい本気で勉強し、色々な人の助けをもらって話せるようになり、大学・大学院と進み、司法試験に合格し、ニューヨーク州の弁護士となりました。
その後、皆さんどこかで見たこと聞いたことがあるかもしれませんが、ステラおばさんというクッキー屋さんの社長やビアードパパというシュークリーム屋さんや、ヴァージンシネマズ(今のTOHOシネマズ)などにかかわり、数年前は、上場会社の社長もやっていました。

しかし、そんな私が、なぜ今、イングリッシュビレッジという英会話スクールなのか、、、それは
-英語を話せるようになる・外国人でもちゃんと言いたいことが伝えられるようになる・対話できることで自分の考えも整理されて自分も進化していく- その力を手に入れると自分の人生が大きく変わっていく、今までの自分を越えた人生が待っている、そのことを一番実感しているからです。

是非、皆さんにもNativeの先生と、たくさん生で話して、自分らしい英語力を身に付けて、これまでの自分を超えた自分をぜひ手に入れていただきたいと願っています。そこから見える全く新しい景色を、皆さんにも。

イングリッシュビレッジは、自身も英語講師だった先代の徳田社長が、
「英会話力を付けるには、Nativeの先生と、たくさん生で話すことが最良である」「自分が好きな先生と自分の学び方を自由に選ぶことで、楽しく続けられる」「たくさん話せるように、高品質でもなるべく低価格で」
と約30年前に設立しました。

その想いが広がり、今では、すばらしい先生達と、すばらしい生徒さんたち、そして楽しいスクールスタッフが、首都圏12校の楽しい大家族「村」文字通りビレッジになっています。
イングリッシュビレッジは、すこし変わったスクールです。学校が選んだ教科書を決まった形で生徒が学ぶというスタイルとは反対で、いろいろな人が、自分に合ったいろいろな学び方を、自分がこの人と学びたいと思う先生を選んで自分のペースで学んでいく、という無添加のスタイルです。

もちろん教科書も世界の著名教育出版社の数百種類から目的にあわせて選べますし、自分の興味のあるトピックや勉強したい記事を持ち込んだり、仕事で必要なメールやプレゼンテーションの直しをしてもらったり、旅行や留学に必要な内容を一気にカバーしたり、おもいおもいのレッスンが可能です。

何かひとつ正しい学び方があるというより、
一人ひとりの目的や個性に合わせて、経験豊富で感性豊かな優秀な約100名の先生たちから自分に合った学び方を一緒に相談して選んでいただき、二人三脚で自分の目標や夢をかなえていただく
それがビレッジスタイルです。

私たちの喜びはビジネスでも利益でもありません、沢山の人が自分の目標を達成また夢をかなえるお手伝いができることが私たちの幸せです。
何人の幸せな人をつくれたか、それがビレッジの成功の指標です。

One dream at a time.

みなさんにもスクールでお会いできるのを楽しみにしています!

代表取締役社長
近藤Nick直樹

会社概要

会社名 株式会社 イブ・コミュニケーションズ
会社所在地 東京都千代田区永田町1丁目11番30号
法人設立 1990年12月
資本金 1,000万円
代表者 代表取締役社長 近藤 Nick 直樹

会社沿革

1990年12月 五反田校 Open
1994年 6月 池袋西口校 Open
1996年 4月 新宿南口校 Open
1998年 4月 渋谷校 Open
2000年 6月 神田校 Open
2001年 5月 横浜校 Open
2002年 6月 有楽町(銀座3丁目)校 Open
2004年 4月 吉祥寺校 Open
2005年 9月 銀座4丁目校 Open
2006年 3月 池袋東口校 Open
2007年 4月 新宿西口校 Open
2008年 3月 東京日本橋(八重洲)校 Open
2009年 9月 渋谷青山(表参道)校 Open

ごあいさつ

無添加の英会話

英会話力を身につけるのに必要なものは 生徒の良いところを伸ばすレッスンと豊富な会話量、それだけです。

イングリッシュビレッジには豪華なインテリアも、派手な広告もありません。
経験豊富で、感性豊かな大学卒のネイティブ講師によるレッスンだけを大切にしています。画一的な教材もありません。

一人ひとりの能力や感性に合わせるのが上達の近道と考えるから、マンツーマンを基本に講師と生徒が相談しながらレッスンを進めていきます。

英会話の本質を見極め、見えてきたムダをなくしたら
レッスンを驚くほど低価格で提供することができました。

低価格になった分、より多くのレッスンで目標に近づけます。まさに必要なものだけの無添加品質の英会話教室。

必要なものは最高品質の英会話のみ。そう考えるあなたのための、イングリッシュビレッジです。

あなたの学ぶ目的は何ですか?

私も、「全く聞き取れない」「話せない」「言いたい事が言えない」「言っても伝わらない(わかってもらえない)」からスタートしました。

当時、高校生のときにアメリカに渡ったとき。来てしまったのでやるしかない(何も考えずに(笑))、解ってもらえない悔しさから、人生で初めてとおもうくらい本気で勉強し、色々な人の助けをもらって話せるようになり、大学・大学院と進み、司法試験に合格し、ニューヨーク州の弁護士となりました。
その後、皆さんどこかで見たこと聞いたことがあるかもしれませんが、ステラおばさんというクッキー屋さんの社長やビアードパパというシュークリーム屋さんや、ヴァージンシネマズ(今のTOHOシネマズ)などにかかわり、数年前は、上場会社の社長もやっていました。

しかし、そんな私が、なぜ今、イングリッシュビレッジという英会話スクールなのか、、、それは
-英語を話せるようになる・外国人でもちゃんと言いたいことが伝えられるようになる・対話できることで自分の考えも整理されて自分も進化していく- その力を手に入れると自分の人生が大きく変わっていく、今までの自分を越えた人生が待っている、そのことを一番実感しているからです。

是非、皆さんにもNativeの先生と、たくさん生で話して、自分らしい英語力を身に付けて、これまでの自分を超えた自分をぜひ手に入れていただきたいと願っています。そこから見える全く新しい景色を、皆さんにも。

イングリッシュビレッジは、自身も英語講師だった先代の徳田社長が、「英会話力を付けるには、Nativeの先生と、たくさん生で話すことが最良である」「自分が好きな先生と自分の学び方を自由に選ぶことで、楽しく続けられる」「たくさん話せるように、高品質でもなるべく低価格で」
と約30年前に設立しました。

その想いが広がり、今では、すばらしい先生達と、すばらしい生徒さんたち、そして楽しいスクールスタッフが、首都圏12校の楽しい大家族「村」文字通りビレッジになっています。
イングリッシュビレッジは、すこし変わったスクールです。学校が選んだ教科書を決まった形で生徒が学ぶというスタイルとは反対で、いろいろな人が、自分に合ったいろいろな学び方を、自分がこの人と学びたいと思う先生を選んで自分のペースで学んでいく、という無添加のスタイルです。

もちろん教科書も世界の著名教育出版社の数百種類から目的にあわせて選べますし、自分の興味のあるトピックや勉強したい記事を持ち込んだり、仕事で必要なメールやプレゼンテーションの直しをしてもらったり、旅行や留学に必要な内容を一気にカバーしたり、おもいおもいのレッスンが可能です。

何かひとつ正しい学び方があるというより、
一人ひとりの目的や個性に合わせて、経験豊富で感性豊かな優秀な約100名の先生たちから自分に合った学び方を一緒に相談して選んでいただき、二人三脚で自分の目標や夢をかなえていただく
それがビレッジスタイルです。

私たちの喜びはビジネスでも利益でもありません、沢山の人が自分の目標を達成また夢をかなえるお手伝いができることが私たちの幸せです。
何人の幸せな人をつくれたか、それがビレッジの成功の指標です。

One dream at a time.

みなさんにもスクールでお会いできるのを楽しみにしています!

代表取締役社長
近藤Nick直樹

会社概要

会社名 株式会社 イブ・コミュニケーションズ
会社所在地 東京都千代田区永田町1丁目11番30号
法人設立 1990年12月
資本金 1,000万円
代表者 代表取締役社長 近藤 Nick 直樹

会社沿革

1990年12月 五反田校 Open
1994年 6月 池袋西口校 Open
1996年 4月 新宿南口校 Open
1998年 4月 渋谷校 Open
2000年 6月 神田校 Open
2001年 5月 横浜校 Open
2002年 6月 有楽町(銀座3丁目)校 Open
2004年 4月 吉祥寺校 Open
2005年 9月 銀座4丁目校 Open
2006年 3月 池袋東口校 Open
2007年 4月 新宿西口校 Open
2008年 3月 東京日本橋(八重洲)校 Open
2009年 9月 渋谷青山(表参道)校 Open

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